■2017年10月16日(月)

「The Evil Within 2」その2
 チャプター4まで進んだ。難易度はSurvivalを選んだけど、弾薬と回復薬が常にギリギリ状態で苦戦中。何とかステルス・キルで凌いでいるが、果たしてこのまま進んで行けるのか不安。
 回復はコーヒーで賄えるが、弾薬はマップにあまり落ちてなく、クラフトの材料も少なめ。まぁ自分がへたなせいもあるけど。

 前作は訳の分からないうちに死んだり、理不尽なトラップもあったりして中盤で止めてしまったけど、本作は通常のTPSに前作のエッセンスを加えた感じで、そんなに広くはないものの、マップの探索も面白い。

←怖いけど次に何が起きるかドキドキ感が堪らない。

■2017年10月14日(土)

「The Evil Within 2」その1 - ファースト・インプレッション
 Wolfenstein II: The New Colossusリリースまで2週間あるので、時間潰しに買ってみた。
 公式な日本語追加は19日だが、鍵屋で売っているのは日本語(字幕&音声)で遊べると聞きG2Playで購入。4,180円也。VPN不要。

 長いオープニングを終え、セーフハウスに到着するまでやってみた。グラフィックは前作より綺麗になったものの、動作は重くなった印象。クオリティは「低」から「最高」まで4段階あり、消費電力は増えていくものの、画質の違いが分かり辛い。fpsはどれを選んでも50前後。(1600x900窓モード)

 まだ本格的な戦闘は経験していない。基本的には前作を踏襲しているが、相変わらず操作キーが独特なので、慣れるまではやり辛い。Steam


 
主な舞台はSTEMと呼ばれる精神集合装置の中に作られた仮想の街UNION。   相変わらずの過剰なゴア描写。
     
 
セーフハウス:コーヒーは体力が全回復する。ドリップには時間が掛かるが何度でも使える。   クラフト作業台:回復薬、弾薬が作れる他、武器のアップグレードも出来る。
     
 
任意セーブの端末あり。   前作でお馴染みのタティアナ看護師。主人公のスキル・アップグレード担当。

■2017年10月09日(月)

「Observer」クリア
 想像していた以上にサイコ色が強く、終始、陰鬱な空気に満ち、ゲームとしての面白さはあるものの、個人的には楽しいものではなかった。
 本作の特徴でもある精神世界の描写も、シュール過ぎて自分にはピンとこなかった。

 バグで進めなかったり、落ちてセーブデータが消えた事もあったので満足度2.5/5。

■2017年10月05日(木)

「Observer」その4 - ちょいネタバレ
 脳ハック中に広いオフィスのような場所で、サイボーグみたいな敵に襲われてゲームオーバー。まさかゲームオーバーがあるとは思ってもいなかった。
 難しくはないものの、個人的にはこういうのは要らない。あとハック時に明暗の変化が激しいので目が疲れる。
 いまいちモチベーションが上がらないが、ぼちぼちやって行こうと思う。

■2017年10月04日(水)

「Observer」その3 - アップデート&日本語追加
 という事で最初からやり直し。誤字脱字が少々あるが、プレイに大きな支障はない。
 
 
ランチャーの表示がおかしくなった。自分だけかな?   オプションでLANGAUGEの横をクリックすると、プルダウンメニューが出てくるのでJAを選択。
     
 
機械翻訳?   メールも日本語化されているが、1600x900では字が小さくて読み辛い。(クリックで拡大)

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